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10歳までの国語よみときトレーニング

「考える力」を重視した授業を行うかたばみ塾でつかっている問題を厳選。
最初はおもしろい言葉のパズル、徐々に論理や読解の問題が増え、少しひねった文章問題へとレベルアップ。
ちょっとひねった文章や、楽しい語句パズルなど、子どもが挑戦したくなる問題がいっぱい。
国語が好きな子はもちろん、苦手な子でも楽しくとりくめて、知らないうちに国語が得意になっていきますよ!

かたばみ塾 監修

ISBN:978-4-415-32875-1
2020年07月22日発行
B5判 128ページ
価格 990円 (税込)

CONTENTS
◇ 問題にちょうせんするときの注意点

【レベル1】 (全17問)
言葉の意味や使い方について考えていこう。 これは、国語の読みときには欠かせないもので、とってもじゅうようなんだ。

【レベル2】( 全17問)
言葉が集まると文になる。文をつくるには、いくつかのきまりごとがあるから、レベル2ではそれを研究してみよう。

【レベル3】 (全18問)
聞いたことがない言葉に出会ったら、いろいろな言葉で言いかえてみたり、ほかのにた言葉を連想してみるとよい。 言葉の世界が広がっていくはずさ。

【レベル4】( 全13問)
文章読解がにがてなら、まずはあせらずゆっくり、声に出して読んでみよう。 全体の内容をおおまかにつかんでから、細かいところを読みこんでいくんだ。

【レベル5】 (全13問)
どんむずかしい文章だって、細かく区切っていけば言葉の集まりでしかない。 言葉の意味や使い方をきちんと知ること。これがよみとき研究の第一歩だよ。

<答え>
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